2026年6月13日土曜日

昔の八幡宮例祭の様子

令和2年(2020年)頃から流行した新型コロナウィルスのために八幡宮の例祭も縮小して執り行われることになりましたが、それまでは神主さん3名で巫女さんが神楽を奉納したりと大規模に行っていたものでした。
(下記写真は平成25年(2013年)06月02日に撮影したものです。)

昭和30年(1955年)頃は八幡宮は佐々木村の村社だったのでお参りする人も当村だけでなく周辺の村々から大勢来たものでした。
「おもちゃ」や「綿あめ」などを売るお祭屋さん(露天)が数軒出て子供らも大勢集まって賑やかなものでした。
(佐々木村は昭和34年(1959年))4月10日に新発田市へ編入合併しました。)
                     <八幡宮 氏子総代>

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